「えともじ」パズル 4文字タイプ
ひらがな学習も「えともじ」ならたのしく学べる
- 文字に興味がない
- わが子がことばでのコミュニケーションで困らないか心配
- できれば、自分から興味持って取り組んでほしい
まだまだ伴走してあげないと子どもたちは思うようにやってくれないですよね。
学習の場合やらされる感があると、ついつい他に気になることが目に入ってしまいますし、教材って淡白でなんだかやる気になれないものが多い様に思います。
「えともじ」は馴染みのあるイラストやことばで、机にがっちり座ってなくても、言葉を作ることができたり、自分なりに遊べるバリエーションの多い教材なので遊びやゲーム感覚でも遊べますよ。
「えともじ」4文字タイプのおすすめポイント
- えともじの遊び方がわかってきた頃のひらがな学習に最適です
- 4文字の単語は4枚のピースからなっています。
絵あわせの数が少し複雑になり、真ん中の文字が2文字出現します。
文字のパズルになれてきて、初めの音、真ん中の音、最後の音に気づく事を目的とした段階になります。 - 小学校前のことばの学習にも楽しく学べます。
基本的な「えともじ」遊びの流れ
| STEP 1 | ●「え」を見てパズルみたいに遊ぼう! 「絵」と「文字」と「ことばかけ」を同時に見たり聞いたりして 文字への興味を促します |
|---|---|
| STEP 2 | ●「もじ」と「もじ」をマッチング なじみのある「絵」と初めて見る「文字」が一緒だ!という事にきづくきっかけをつくります。 |
| STEP 3 | ●「え」とぴったりの「もじ」をさがそう! |
| STEP 4 | ●何個の音でできていることばかな? 付属のブロックをパズルの文字の上に置いたり、 指さししながらブロックをかぞえたりして遊びます |
| STEP 5 | ●ここの「おと」は何?○○の音はどこ?を聞いて「もじ」を当てる パズルのも時の上にブロックを置いて、指さししながら「ここの音は何?」「何の文字がかくれているかな?」や時々大人もわざと間違えて、子どもさんの反応を見たりしながら、パズル遊びを楽しみます。 |
料金
| 「えともじ」パズル 4文字タイプ
(送料別) 4文字
文字+絵 12枚
文字 分割パズル 12種類
ブロック4個(送料別) | 1セット | 3,200円 |
|---|---|---|
| 「えともじ」パズル 2・3・4文字セット (送料別) | 3種類セット | 9,500円 |




